原口香英

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原口香英(はらぐちよしふさ)

幼少期、和太鼓の演奏により、音の響きに興味を持ち始め、
弦楽器、民族楽器を経験し、2001年より本格的な活動を開始。

2013年、自然のリズムを学ぶため、高知県で山生活を体験。
山が織りなす風景、奏でる音色に感銘を受け、
自然から得たインスピレーションをもとに、
楽器の持つ可能性、また、身体の可能性を追求。

最近ではスリットドラムという打楽器を使い、幅広く創作活動に取り組んでいる。

スリットドラムとは・・・切れ目の入った木の箱で、木琴のような音がする打楽器。公式ウェブサイト:
http://didjerid.wix.com/yoshifusaharaguchi